「ありがとう」をつなぐために、
最前線に立ち続ける。
INTERVIEWS INTERVIEWS
INTERVIEWS INTERVIEWS
クラフティアの人財に魅力を感じたことが一番の入社の動機です。
大学の時に地元の熊本から離れ京都で学生時代を過ごし、地元に戻ることができれば、という気持ちで就職活動をスタートさせました。数社内定を頂いた際に、自分の将来の姿をイメージできたのがクラフティアでした。
学生への企業説明会やOB訪問で面談して頂いたクラフティア社員の一人一人からクラフティアに対しての熱い想いを感じ、こんな人たちが集まっているクラフティアであれば、社会に貢献出来ることはもちろん、自分自身も成長できると感じクラフティアに入社致しました。
現在、本社営業部に所属しており、主にゼネコン(建築会社)営業を担当しています。
仕事の流れとしては、新規の案件情報の収集、見積書・提案書の作成、商談、契約といった流れですが、思い通りには中々進みません。ただ、クラフティアの営業では営業職の人間だけが営業活動するのではなく、技術部門、事務部門も含めた「総員営業」を掲げており、営業的に不利な状況においても契約にむけ社員一丸となって日々の営業活動に取り組んでいます。
営業なので工事の契約をとることが1番のやりがいですが、工事を契約してきた時に、工事の担当者に言われる「仕事を持ってきてくれてありがとう」の言葉や、無事に工事が竣工した時にお客様から頂く「ありがとう」の言葉が何よりのやりがいです。色々な場面で営業が必要とされる出番があります。その際に周りから感謝されるように日々精進しております。
一人一人の意識が高いところがクラフティアの現場の特徴です。
工事現場においては、現場の品質、安全に対しての妥協が一切ないのが特徴です。難解な問題に直面しても、今までの経験、知恵をフル活用してその問題を解決していく、そういったスペシャリストの集団です。
営業の現場においては、どんなに劣勢であっても諦めないのがクラフティアの営業マンの特徴です。何度も営業戦略を立て直し営業活動を続ける、そういった情熱を持った人間の集団です。
KRAFTIA PERSON KRAFTIA
KRAFTIA PERSON KRAFTIA
私が佐賀支店営業部に所属していた頃に営業を担当した某半導体工場の新工場建設工事です。全体の受注額は250億を超え、佐賀支店の過去最高額の受注額となりました。
当時の状況としてコロナウイルスが蔓延している時期で直接商談が出来ず、思うように契約が進まず、交渉期間は1年間以上続きました。それだけの規模であったため本社、支店、営業所の関係者も相当数にのぼりました。
この経験をさせて頂き、環境の変化に柔軟に対応する力、大勢をまとめるための協調力が身についたと思います。今の仕事に活きていることも多く、この経験があったからこそ今の自分があると感じております。
Q.6
入社してわかったクラフティアのすごいところ
人との繋がりの場が多いのがクラフティアのすごいところだと思います。
全国、海外にも事業所を展開しておりますが、特に九州には支店、営業所をあわせて100カ所を超える事業所を展開しております。その地域の方々はもちろん、多岐にわたる事業展開に伴い、工事関係では接することのない職種の方々ともお会いする機会があります。これは、81年の歴史の中で先輩たちが築いてこられた繋がりだと感じています。
将来的には事業部門の営業にも挑戦してみたいです。一連の事業の成り立ちを経験することで、営業の幅が広がると感じています。また、そういった挑戦する姿勢を次の世代の営業マンにも繋げていき、今後のクラフティアの発展に貢献していきたいと思います。
休日はリフレッシュをするために出かけることが多いです。友人とゴルフに行ったり、家の近くのカフェに行って読書を楽しんでいます。もちろん家でゆっくりする日もあります。得意料理の大根のから揚げを作る事や、映画鑑賞をしながら休日を楽しんでいます。本当は犬を飼ってドッグランに行きたいのですが、中々飼うのが難しいので、今度、犬カフェに行って癒されたいと思います。
社員メッセージ一覧に戻る
KRAFTIA RECRUITING
KRAFTIA RECRUITING