現場を経験したからこそ、
今は支える立場で全体を見ている。
INTERVIEWS INTERVIEWS
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私は大学で機械工学を学ぶ中で、空調設備やエネルギーインフラに関わる技術に興味を持ちました。電気・空調・給排水など多様な設備工事を手がけ、九州を基盤に全国へ事業を展開しているクラフティアの姿勢に魅力を感じました。
一年前までは現場で施工管理に携わっていましたが、現在は技術管理部という部署で業務を行っています。
技術管理部は、簡単に言えば現場を支援する役割を持つ部署で、現場では意識していなかった分野についても新たに学んでいます。
「建物を作る」という仕事のうち、空調や水という建物にとってなくてはならない非常に重要な部分に触れられるのは、大きいやりがいの一つだと感じます。また、自分が関わった建物が形として残り、多くの人の目に留まることもまた、やりがいの一つです。
総合設備業の特権を活かし、一つの現場を電気部門・空調管部門で共に受注し、ペアで施工が可能なことは、クラフティアの強みだと思います。同じ事務所で仕事をすることで密な打ち合わせができ、スムーズに仕事を進めることができます。
KRAFTIA PERSON KRAFTIA
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3年目に一人で担当した現場を無事に竣工させた時、成長を実感しました。2年目にも一人で現場を担当しましたが、当時は分からないことが多く苦労しました。その時の失敗や経験を活かし、3年目では作業をよりスムーズに進めることができました。一方で新たな課題にも直面しましたが、それらを乗り越え現場をやり遂げたことで、自身の成長を感じました。
Q.6
入社してわかったクラフティアのすごいところ
入社して特にすごいと感じたのは、多くの人の協力を得ながら仕事を進められる環境が整っていることです。
現場では協力業者の方が多く力を貸してくれますし、社内では総合設備業ならではの強みとして、電気・給排水・空調・環境・自動制御・DXなど、さまざまな分野の専門の方々にすぐ相談できる体制があります。自分一人では難しいことも、周囲のサポートによってスムーズに進められる場面が多く、チームとして成果を上げやすい職場だと実感しています。
今まで携わったことない大型現場を担当し、さらに成長していきたいです。
休日は趣味のバドミントンやゴルフをしています。
家でダラダラしたり友達と飲みに行く日もあります。
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KRAFTIA RECRUITING
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